So-net無料ブログ作成
検索選択
Unit 7 映画で英会話 ブログトップ
前の10件 | -

Unit 7-3 「がんばれ」の表現 [Unit 7 映画で英会話]

メメント I’m so sorry. I’m sorry. I’m sorry.
I’m trying.
(ごめんよ。すまない。頑張るよ)
かなり個性的な映画

「メメント」(2000)から。

( 前回のつづき )

英語で「がんばれ」はいろいろある。


 → この記事のつづきを読む


Unit 7-6 定冠詞と不定冠詞 [Unit 7 映画で英会話]

ベスト・キッド4 [DVD] The answer's only important
if you ask the right question.

(答えが重要なのは
正しい質問をしたときのみ。)

The Next Karate Kid
(邦題「ベストキッド 4」, 1994)
より。


定冠詞と不定冠詞、
日本人にはほんとにやっかいだよね。

冠詞をつけないときもあるしね。例えば、
「りんごが好き」は I like apple. でなく I like apples.

 → この記事の全文を読む



現在完了形のパワー [Unit 7 映画で英会話]

Unit 7-18 現在完了形のパワー


August Rush (2007) - Official Movie Trailer HQ

現在完了形のパワーを感じられるシーンを今日は紹介しよう。
まずは上の Trailer (予告編) 0:52 - 0:56 に出てくるセリフを確認。

Mr. Jeffries: How long have you been here?
Evan: (I've been here for) Eleven years and sixteen days.
I've been counting.

予告編ではよくわからないけど、Mr. Jeffries (Terrence Howard)が
担当カウンセラーとしてEvanの言うこと(現在完了形)を聞いている、
というのが味噌。そのやりとり(現在完了形)を英語で聞く ことで、
「はっ」とする度の数値が上がる。

1:34 - 1:36
Mr. Jeffries: Why is it so important that you want him now?
Lyla: To find out that he's aliveI've always wanted him.

(Trailer用に編集して、順序を入れ替えている。
また、そこに出てくる日本語字幕は訳というよりあらすじ。
他の洋画にも共通することだが、日本語字幕に頼り過ぎないようにしよう。)

Are you ready? Here we go.
(準備はできましたか?じゃぁ、レッスン開始!)

Lyla: Hi.
Mr. Jeffries: Hi.
Lyla: I know how this looks, you know. I'm not crazy.
Mr. Jeffries: Nobody thinks you're crazy. What's your name?
Lyla: Lyla Novacek.
Mr. Jeffries: Well, it's like the woman explained to you. You fill out a couple of forms....
Lyla: No, no, six months, they said. I, I don't have six months for forms.
Mr. Jeffries: Then I can't help you there.

Chapter 19   1:05:20 - 1:05:44
奇跡のシンフォニー [DVD]

Mr. Jeffries: Explain something to me now.
Why now? Why not before?
Why is it so important that you want him now?
Lyla: I've always wanted him.
I've waited
eleven years,
two months, and fifteen days...
to find out that he's alive.
I've been counting
.

Chapter 19   1:05:43 - 1:06:11

August Rush (邦題「奇跡のシンフォニー」、2007) より。


→ 記事全文を読む
(いちおう日本語字幕も載せておきますが、
できるだけ英語のまま理解するよう努めましょう。
インパクトが全然違います。)



タグ:現在完了形

そこにいる愛 [Unit 7 映画で英会話]

Unit 7-5 そこにいる愛


夏の風景

たった一人のためだけに
何かをする、「そこにいる」(being there)

それは100人、1000人、10,000人のために
何かをするのと同じくらい尊いことがある。

 → 記事全文を読む



正直が一番 [Unit 7 映画で英会話]


Shin Min Ah
Originally uploaded by Parkrarin

話し方が可愛い
さすがモデル、
というべきか、
表情(顔の表現力)が
半端なく豊か。

幾つか彼女が
出演した作品を見たけど
どの役も「馬鹿正直」
と言っていいくらい
「嘘をつかない」。

My Girlfriend is a Nine-tailed Fox (2010)
(↑ おススメ)
The Naked Kitchen (2008)
My Mighty Princess (2008)
The Devil (2007)
A Love to Kill (2005)
The Beast and the Beauty (2005)
Punch (2003)
Madeleine (2002)
英語字幕を読みながら視聴/英語の勉強韓国語も少し覚えた・・けんちゃなよ?)。

へ?ただ、シン・ミナの大ファンじゃないかって?
Me?? いや、あの、って、う、(*゚ー゚*)

嘘をつかない、って凄いこと。

特に嘘だらけの「世界」で、そういう人は、男女を問わず、闇に輝く一筋の光 (a ray of light)。
ぼくもそういう人に会うと心をグイッと惹かれる。

個人情報流出は良くないからネットでの「馬鹿正直」は naive(世間知らず)だけど
古の教えには一理ある。

Honesty is the best policy.
(正直が一番賢いやり方

 → 記事全文を読む


nice!(0)  コメント(0) 

幸せのレシピ [Unit 7 映画で英会話]

Unit 7-13 幸せのレシピ



幸せのレシピ 特別版 [DVD] antsy 【形容詞】  落ち着かない、
そわそわした、イライラした.

Table 12's getting a little antsy.
Will it be up soon?
(12番の料理急いでくれ)

No Reservations
(2007、邦題「幸せのレシピ」)
より。
Chapter 10   45:35

( 前回のつづき )

日本語字幕では省略されている
(完全に意訳)

Table 12 is getting a little antsy.

get は「~になる」という意味を持つから
客がイライラしてきたことが伝えられてる。


 → 記事全文を読む


4ドルの幸せ [Unit 7 映画で英会話]

バッファロー'66 [DVD] Unit 7-12 4ドルの幸せ

4 bucks on the nose.
(4ドルだ)

Buffalo '66 (1998) より。
Chapter 18 1:46:32

笑える。それも甘酸っぱく、
頬弛ませる笑い。
肉食系男子が実は・・

「ありえない」設定の中でありえる現実(特に「愛の形」)を描く


 → 記事全文を読む


物事は変わる [Unit 7 映画で英会話]

Unit 7-14 物事は変わる

Things change.
We all need to grow up, right?
夢物語よ。
大人にならなくちゃ。)

Jumper (2008) より。
Chapter 9  0:29:45

Things change. はけっこう使える。

直訳すると「物事は変わる」


 → この記事全文を読む


時代は変わる [Unit 7 映画で英会話]


The Passage of Time
Originally uploaded by ToniVC





Unit 7-16 時代は変わる

But times change.
Those of us who change with it survive.
(だが時代は変わる
それに対応できる者が生き残る。)

At every moment in the world,
things change.
(世の中の動きは刻々と変わる)

Rouge Assassin (2007) より。
Chapter 3  22:19
Chapter 6  51:35

Spyker_C8_Spyder01-1280
Originally uploaded by Abtzzen




関連記事  物事は変わる


 → 記事全文を読む


毒素は出して [Unit 7 映画で英会話]

オトコのキモチ (特別編) [DVD]Unit 7-15 毒素は出して

I just hope it's out of my system now.
(毒素は今のうちに全部 出すよ)

 A Guy Thing (2003) より。
Ch 12 31:53

(前略)

( 前回のつづき )

Things change.
We all need to grow up, right?

Have you gotten it out of your system yet?

あきらめ、とはまた違う。散々やったから、もういい、という感じ。

それが、get something out of one's system

何かある?そういうこと?


 → 記事全文を読む


前の10件 | - Unit 7 映画で英会話 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。